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アトピー性皮膚炎の通院 2021年1月15日

痒い

こんにちは!

先日の気管支炎喘息の病院に引き続き、今回はアトピー性皮膚炎の皮膚科に行ってまいりました。

実は年末に飲み薬が切れてしまい、塗り薬だけで年始を耐えていました。

今回は病院の看護師さんに驚きました。

後程それは語っていきます。

冬は乾燥の季節。

アトピー性皮膚炎の私にとっては、とてもツライ季節となります。

今回はかる~い感じの日記で記載しています。

 

診察の状況

今回も予約をして病院に行ったので、待ち時間は殆どなし。

コロナ禍ではこのような予約制ってありがたいです。

待ち時間で密集して感染なんて嫌ですからね。

さて、今回の診察時に伝えたのは

冬の感想の季節になると痒みが増してきた

という点。

これに対しては

乾燥の季節だから仕方ない

ということ。

さらに飲み薬が切れていたということもあります。

※アレルギー性なので、薬で抑えないとやはり痒みが辛い。

とうことで、今回は、現状で残っている塗り薬の状況を細かくお伝えして、不足している分を出してもらうという流れになりました。

アトピー性皮膚炎はそう簡単に落ち着きません。

生活習慣を改善する必要もありますが、そう簡単ではありません。

特に私の場合は。

何故か?

私のツイートや他のブログ記事をご覧頂いている方は「信じられない」と思うかもしれませんが、

なんと、私、

犬アレルギー

なんです!

※ワンコを飼い始めた後に発覚したという状態・・・。

あれだけ、うめこ、さくらが可愛くて大好きなのですが、夏の頃でも長袖長ズボン、そしてマスク着用必須の状態で戯れています。

なんと悲しいことか。

それでも、我が家の2匹は可愛くてしかたない!

これからも大切に可愛がっていきます。

 

看護師さんに驚き!

さて、今回の診察の最後に、別件の肌の相談をしました。

主治医といろいろと話をしている間に、近くにいた看護師さんが退席。

数秒後に戻ってくると、主治医にプリントをお渡し。

「ああ、ありがとう」

の一言があり、それを私に渡してもろもろ説明してくれたのです。

ん?

  • 看護師さんは私と主治医の会話を聞いていただけ。
  • 必要な資料がわかってそれを持ってきた。

すごくないですか?

主治医から何かを持ってきてくれとも何とも言われずに、主治医が説明に必要だと思われる資料をさっと取りにいって、それがちゃんと必要だったということ。

この看護師さん、すごいデキる人!

てか、診察できるんじゃないの?

症状を聞いて、適切な資料がわかり、たぶん必要な薬もわかるはず。

もうお医者さんじゃないですか。

まさに、これが「仕事」なんですね。

全然関係ない職種の私ですが、見習わなければならないなと感心。

後日この話を自社の朝礼で話したのは言うまでもないこと。

 

今回はこんな感じで、とりとめもなく記載していみました。

アトピー性皮膚炎の皆様にお伝えしたいのは、冬の乾燥した時期は特にお肌の手入れを丁寧にしましょう。

ちなみに私は完全に悪化しました。

と言っても以前ほどひどくないのが救いです。

それではまた次回診察に行ったときに記事を記載します!

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