無理なく資産形成@弱小サラリーマン

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【週報】PayPayボーナス運用 2021年1月②

 【目標】

PayPayボーナス運用額・日本一へ!

PayPay
こんにちは!

いよいよ2021年も始まりました。

皆様は良いスタートダッシュができていますでしょうか?

投資であっても何であっても。

終わり良ければ総て良し!

投資については、日々コツコツ積み立てて、最後に利益が出ていればよいのです。

途中の含み益、含み損はあくまで架空

今回もしっかりと伸びていることを期待しています。 

↓前回記事はこちら↓

前回は年末からの伸びで大きく伸長した週です。

株式市場も新しい年がスタートしました。

今年はどのような景気になるでしょうか?

是非、コロナ明けと言われる年に、そして景気回復の4文字を見ることが出来ることを願っています。

小銭貯金感覚で日本一を目指して!早速行ってみましょう!

 

状況報告

<前回>2021年1月2日(土)

PayPayボーナス運用


<今回>2021年1月9日(土)

PayPayボーナス運用

 

★総額★

11,540円→12,898円へと1,358円の増加

★追加した残高総額★

10,402円→10,937円へと535円の増加

★運用利益★

1,138円→1,961円へと823円の増加

★運用利益率★

10.94%→17.93%へと6.99%の増加

今回はかなり大きく運用利益が向上しました。

やはりチャレンジコースですから、増える時も減る時も動きは大きい!

とても嬉しいのは何も考えず、ただひたすら自動で追加されているだけなのに増えてくれること。

もちろん、いつもこのように上手くいくことは少ないでしょう。

それでも資産が増えているというのは嬉しいものです。

 

S&P500の値動き

<前回>2021年1月2日(土)

S&P500

 

<今回>2021年1月9日(土)

S&P500

 

まずはいつも通り、S&P500の各日程の終値を確認。

3,756.07→3,824.68へ68.61増加

前回基準伸長率は+1.8%伸長

 

PayPayボーナス運用が大きく伸びたので、当たり前ですが、その疑似的投資先であるS&P500は大きく伸びています。

PayPayボーナス運用はあくまでも疑似的な投資。

きっと大きな恩恵を受けている投資家の方は多いのではないでしょうか。

羨ましい限りです!

それでは次に上位銘柄の確認です。

 

S&P500上位3銘柄の状況確認

それでは、前回同様に上位3銘柄の動向について確認をしていきます。

<アップル>

132.69→132.05

アップルの前回基準伸長率は▲0.4%

<アマゾン>

3,256.93→3,182.70

アマゾンの前回基準伸長率は▲2.3%

<マイクロソフト>

222.42→219.62

マイクロソフトの前回基準伸長率は▲1.3%

 

あれれ?

今週の上位3銘柄は全てマイナスとなっています。

しかしながら、S&P500は大きく伸長している。

上位3銘柄以外が大きく伸ばしたということになります。

これってすごいことだと思います!

組み込んだ多くの銘柄のうち、上位3銘柄がマイナスであっても、他の企業で大きなプラスに持っていくことができる。

S&P500に対する信頼感が一層増してきますね。

そう考えると、S&P500はまだまだ人気絶好調の商品として君臨していきそうです。

 

1都3県では緊急事態宣言が再び発令されました。

昨年の時よりは「わからないという不安」は少ないものの、感染爆発状態にあるというのは不安です。

また、感染者より「重傷者」が増えているというのも気がかりです。

このような世の中の情勢は株式市場・金融市場に大きな影響をもたらします。

皆様の健康ならびに懐具合の健康も是非お気を付けください。

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