無理なく資産形成@弱小サラリーマン

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燻製Labo・スモークジャーキー【ビーフジャーキーレビュー④】

こんにちは!

今回は第4回。

こちらもYahoo!ショッピングでジャーキーを検索していたら目に止まった為に購入させて頂きました。

「スモーク」

この文言に惹かれてしまいました。

普通のビーフジャーキーとはいったい何が違うのか?

これを解明するために今回はチャレンジです。

ということで、今回も例のごとく、迷わずご注文。

今回のレビューは

燻製Labo

ビーフスモークジャーキー

牛タンスモークジャーキー

それでは早速まいりましょう!

 

購入先

スモークジャーキー

毎度おなじみのYahoo!ショッピングにて購入。

それぞれ1パックずつ、計2パックで税込1,850円。

  • 1パックあたり、税込925円。
  • 牛タンスモークジャーキーは60g
  • ビーフスモークジャーキーは70g
  • 牛タンスモークジャーキー1gあたり15.4円
  • ビーフスモークジャーキー1gあたり13.2円

ぐらむ当たりは、ネット購入の中ではこの程度かなという値段。

ただ、先に行っておきます。

非常にコスパが良いです!

それでは続きをご覧ください。

 

パッケージ

パッケージ表
パッケージ裏

すこし高級感を感じるパッケージです。

和紙の感触っぽさがあり、お土産として持参しても喜ばれそうな感じ。

燻製とのことですが、原材料に「バーボン」が明記されています。

味に期待大でしょうか。

ちなみにジッパーがついていますので、少しずつ食べていくこともできます。 

 

中身の実物

<牛タンスモークジャーキー>

牛タンスモークジャーキー

1枚ずつがかなり薄い状態です。

大きさも350mlの缶ビールより少し小さめ。

幅もそこまで太くありません。

<ビーフスモークジャーキー>

ビーフスモークジャーキー

こちらはそこそこ肉厚な感じ。

縦の長さは牛タンのものよりひとまわり小さいという印象。

幅もそんなに大きくありません。

燻製とのことですので、持った感触はドライです。 

 

食レポ

<牛タンスモークジャーキー>

超ハードタイプです。

とても薄いのですが、噛み応えは超抜群!

最初はスモークのパンチ力がとても強いです。

その為、燻製が嫌いな方には絶対に向きません。

そして、噛めば噛むほど味が変わっていきます。

徐々に牛タン本来の味と、スモーク以外の味が滲み出てきます。

そして、この味も肉の薄さとは異なり、しっかりと主張してきます。

現時点で、妻の中ではNo,1になったようです。

枚数がそれなりに入っており、妻と二人で完食するまでに4日間かかりました。 

<ビーフスモークジャーキー>

こちらもハードタイプ。

ただ、肉厚な分、噛みちぎるのは簡単です。

スモーク感は牛タンより弱めな印象。

その分、香辛料が強いと思われます。

こちらは、最初に若干のスモーク感を感じつつ、香辛料の風味が強く主張します。

しかし、噛み続けていると肉本来のうま味がじゅわっときます。

このタイミングでビールをひと口。

最高の時間を味わうことができます。

ちなみに、私の中ではこちらがNo.1になってきそうな感じです。

ちなみに、こちらは3日間で完食しました。

牛タンと合わせると、夫婦二人で晩酌1週間分という計算になります。

それぞれ1パック税込925円と、高い印象を受けてしまいますが、食べてみるとわかります。

値段相応もしくはそれ以上のコスパを感じることができます。

ビール好きな方へのプレゼントとして喜ばれること間違いなし!

<ビーフジャーキーの検索や購入はこちらから>